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【悲報】働かないことは余暇ではなく失業と考えるサラリーマンへ

現代は大きな病に犯されていますね。それも国民のほぼ全員が。

それは「働かないことが「余暇」ではなく「失業」と捉えてしまう」ことです。

洗脳国家、日本人に与えられた時限爆弾

日本人にとって、働かないということは、所得(給料)が減ってしまい、同時に生きがいすら失うということです。

なぜなら、ほとんどの人が仕事を通じて自分のアイデンティティーを得てしまっているからです。これは、大きな問題ですね。

社会はどんどん自動化へ向かい、人から仕事はなくなる

なぜなら、社会の流れは仕事を人から無くすための、自動化、ロボット化、AI(人工知能)化に進んでいるからです。

こうした時代の中で「仕事からでしかアイデンティティを得ていない人たち」にとっては、これからどう生きていくべきなのか見えなくなります。

 

日本人の私たちは「働かない!」ということに対して今までの価値観を一変させ、人々を解放するのか?

それとも

生きる意欲を喪失させるのか?

これは、本当に社会を変える大きな問題ですが、大きすぎる問題だからこそ、誰も真正面から向き合おうとしません。

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