GEEK JOB

GEEK JOBのインフラコースを徹底分析【無料で受講できます】

こんにちは、『プログラミングの王様』編集部のヒロキ(@pgm_osama )です。

本記事では完全無料で受講できる人気のプログラミングスクール「GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースが気になる方向けに、インフラコースの内容やエンジニアとして就職できるのか?」について、どこよりも詳しく解説していきます。

 

本記事を書く私は2000年からプログラミングを学習して、2005年に起業しました。
これまで15年以上、プログラミングやWebマーケティングで稼ぎ続けています。

もちろん多くのエンジニアの採用経験もありますので、未経験からエンジニアとして転職するノウハウも持っています。

 

そこでGEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースが気になるあなた向けに、現役プログラミング社長の視点から

  • ぶっちゃけGEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースの内容ってどうなの?
  • 本気でGEEK JOB(ギークジョブ)でエンジニア転職できるの?

について徹底分析していきます。

 

最初は「GEEK JOB(ギークジョブ)の特徴」から丁寧に紹介していきます。

本記事を読むだけでGEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースに通うべきかどうかが分かりますよ。

 

3分ほどで読み終えることができますので、ぜひ最後までしっかりご覧ください。

 

※本記事の情報は2020年6月時点のものとなります。最新情報についてはGEEK JOBの公式サイトをご確認ください。

 

今すぐオンライン無料体験を受けたい方はこちら

※無料体験はお金は一切かかりません
※無料体験はいつ終わるのかわからないのでお早めに
※完全オンラインで対応しています

 

学習/就職支援のオンライン実施に関しまして

この度、新型コロナウイルスの感染拡大の防止および、行政機関からの不要不急の外出自粛要請をうけ、GEEK JOBでは下記全てにおいてオンラインで実施しております。

  • 4月7日以降のプログラミング体験会およびGEEK JOB説明会
  • 4月7日以降の通学カリキュラム(プログラミング学習/就職サポート)

エンジニアへの転職を希望される方は、こちらのサイトの応募フォームからご登録いただければ、オンラインでのサポートは継続しておりますのでご安心ください。

 

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースのカリキュラム内容

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースのカリキュラム内容

まず始めにGEEK JOB(ギークジョブ)の特徴から簡単に見ていきましょう。

  • 完全無料で学べるプログラミングスクール
  • エンジニア転職の支援サポートあり
  • 受講生のエンジニア転職成功率は97.8%
  • これまでに600名以上がエンジニア転職を成功
  • オンラインで受講ができる
  • 現役エンジニア講師に無制限で質問ができる
  • カリキュラム内でオリジナルサービスが開発できる

 

GEEK JOB(ギークジョブ )の最大の特徴は「完全無料でお金を支払わずにインフラエンジニアとして転職できる」という点ですね。

 

完全無料でありながらも、プログラミングの学習からエンジニアへの転職まで完全サポートしてくれます。

さらにエンジニア転職の成功率は驚異の97.8%で、これまでに600名以上が転職を成功させています。

 

そんなGEEK JOB(ギークジョブ)のインフラエンジニアコースの内容を見ていきましょう。

 

インフラエンジニアとは、そもそも何?

まずはインフラエンジニアの仕事内容について、理解を深めましょう。

 

インフラエンジニアの仕事は以下のような感じですね。

かなり重要な役割ばかりです。

  • 開発するプログラミングシステムが正常に動くようにサーバーを構成する
  • 想定するユーザー数、アクセス数、データ負荷から最適なネットワークを構成する
  • サーバーにOSをインストールして開発前の準備をする
  • システムやデータベースのバックアップを保存管理する

まず、インフラエンジニアとは、Webサービスの開発やアプリ開発は基本的には行いません。

 

開発をするための、まさにインフラ(基礎)を構築するのが、インフラエンジニアの仕事です。

 

インフラエンジニアが一番重要です

「えええ?アプリとかWebサービスの開発ができないの??」

と驚いた方もいるかもですが、正確にいうと「できない」のではなく「やる必要がない」という感じですね。

そもそも、インフラエンジニアがしっかり仕事をしてくれないと、どれだけ素晴らしいWebサービスやアプリを開発できても、無意味になります。

 

例えば、私は過去にスポーツクラブを応援するファン向けのコミュニケーションアプリをiOSとAndroidで開発してリリースしていました。

その時に「素晴らしいサービスを開発できた!」と意気込んでリリースした途端、一気に多くのユーザーが利用したこともあって、サーバー回線がパンクして、システムが止まってしまいました。

どれだけ素晴らしいサービスを開発できても、インフラをしっかり構築できていないと、サービスを正常に動作させることすらできません。

 

インフラエンジニアは影の存在ながら、超重要

この経験から、インフラエンジニアの重要性を痛感しました。

インフラエンジニアは、サーバーのスペックを考えたり、想定するユーザー数や利用頻度からサーバー構成を組み換えたりと、Webサービスにとっては影武者のような存在です。

決して華やかなプログラマーには見えないかもしれませんが、それでも役割としては「一番重要」だと思っています。

 

インフラエンジニアがしっかりサーバーを構築してくれるからこそ、その上で「思う存分にWebサービスやアプリ」を開発することができるわけです。

 

インフラエンジニアの給料は、結構高いです

ちなみにインフラエンジニアの給料は高く設定されています。

それくらい市場価値の高いスキルだからですね。

 

事例を出すと、某大手の「出会い系サイト」のインフラエンジニアをしている私の友人の給料は、月200万円ほどです。

 

もちろん「出会い系サイト」という特異なサービスなので、インフラエンジニアに求められるスキルレベルも高くなります。

夜の8時以降に急激にアクセスと利用者が増えるサービスを「常に快適に動作させるインフラ」を維持しなくてはいけません。

 

ユーザーが増えた途端に、サイトの動きが重くなるようなサービスでは、利用者は一気に離れていってしまいますよね。

だからこそ「重要な役割」のインフラエンジニアの給料は高く設定されているわけです。

 

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースの内容を徹底解説

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースの内容を徹底解説
それでは、GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースのカリキュラム内容やサポートについて、解説していきます。

 

GEEK JOBのインフラコースの特徴は以下の通りですね。

  • 受講料はもちろん完全無料です
  • 完全オンラインに対応しています
  • Apache、MySQL、Linuxを学習できます
  • 現役インフラエンジニアに質問し放題です
  • インフラエンジニア転職のサポート付きです

それぞれを簡潔に紹介します。

 

受講料はもちろん完全無料です

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースは、下記の条件をクリアできる人なら「完全無料」で受講することができます。

  • インフラエンジニアへの転職意欲がある
  • 東京、埼玉、神奈川、千葉で就職を考えている
  • 正社員としての勤務経験があり、経験社数が2社以内である
  • 大学や大学院をすでに卒業している(在学生はNG)
  • 18才から29才までの日本国籍の方

つまり、現時点で社会人としての経験があって、インフラエンジニア転職の意欲がある20代ならOKということですね。

 

完全オンラインに対応しています

新型コロナウイルスの影響もあり、GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースは、全てオンライン対応になりました。

オンラインで受講できるので、自分のパソコンとネット環境さえあれば、いつでも、どこでも好きなタイミングで学習を進めることができます。

 

仕事が忙しい社会人でも、空いた時間や休日を使って存分に学習ができる環境になりました!

 

Apache、MySQL、Linuxを学習できます

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースでは以下のインフラ系プログラミングスキルを学ぶことができます。

  • ApacheはWebサーバーですね
  • MySQLはデータベースの1つです
  • LinuxはOSの1つです

これらのApache、MySQL、Linuxを理解できれば、インフラエンジニアとして十分に転職できるスキルが身につきますよ。

 

現役インフラエンジニアに質問し放題です

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースの講師は、当然ながら全員が現役のインフラエンジニアです。

現役でインフラエンジニアとして、実際に仕事をしている人から、直接学ぶことができます。

 

もちろん、オンラインチャットでいつでも質問をすることができますので、学習の途中で分からない部分があっても、挫折することなく前に進むことができます。

 

インフラエンジニア転職のサポート付きです

GEEK JOB(ギークジョブ)では、インフラエンジニアの転職をガッツリとサポートしてくれますよ。

転職活動時は、あなた専属の転職専門のキャリアアドバイザーが付きます。

  • 自分のスキルに合った企業の紹介
  • 転職したい会社への就活対策
  • 職務経歴書の添削・面接の練習

これらの転職サポートが付くのは、心強いですよね。

 

また、GEEK JOB(ギークジョブ)では、無料体験時に「あなたがエンジニア転職できた場合の5年後の年収」をシミュレーションして教えてくれます。

無料体験は、当然ながら無料で受けることができます。

今なら、わざわざGEEK JOB(ギークジョブ)の教室に行く必要もなく、オンラインで対応してもらえますので、自分の将来の年収や、学習や転職に対しての不安点をガンガン質問してみてください。

 

無料体験は2分もあれば申し込めるので、どうぞ。

 

※無料無料体験はお金は一切かかりません
※無料無料体験はいつ終わるのかわからないのでお早めに
※完全オンラインで対応しています

 

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースを受講する2つのメリット

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースを受講する2つのメリット

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースの特徴や内容を解説しました。

 

ここからはGEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースを受講するメリットを紹介します。

  1. GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースは受講料が完全無料
  2. いつでも質問できる環境があるのは未経験には心強い

 

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースは受講料が完全無料

他のプログラミングスクールとは違うGEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースの最大のメリットは、やはり「受講料が完全無料」ですね。

一般的なプログラミングスクールの場合はインフラエンジニアのスキルを学ぶとなると、半年で50万とか必要です。

 

何度も言いますが、GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースは無料です。

 

賢い人なら「無料で受講できるのは、何らかの理由があるはず」と論理的に考えますよね。

「なぜGEEK JOB(ギークジョブ)が無料で受講できるのか?」

 

その理由はGEEK JOB(ギークジョブ)は受講生をエンジニアとして企業に転職させることで、転職先の企業から紹介手数料を受け取り利益を出すビジネスモデルだからです。

 

なので、受講生がエンジニア転職に成功しないと、GEEK JOB(ギークジョブ)は利益を出せません。

だからこそ「本気で転職サポート」をしてくれます。

 

もちろん、当然ながら「途中で辞めたり、転職活動を放棄」すると、違約金が発生します。
この辺りはGEEK JOBの就職支援で就職しないと違約金が発生【対応策を解説】で詳しくまとめていますので、合わせてご覧ください。

 

いつでも質問できる環境があるのは未経験には心強い

未経験からエンジニアを目指すなら、「講師に質問できる環境があるか、ないか」は大きな差になります。

そもそもプログラミング初心者が独学でプログラミングを学ぶと90%以上が挫折するという統計データがあります。

「なぜ、挫折するのか?」

それは学習の中で分からない部分、理解できない部分があった時に「すぐに質問をして解決できる環境」がないからですね。

 

想像してもらえれば簡単に理解できますが

 

質問できる環境がある場合

プログラミング学習でエラーが出る

自分で考えたり、ググって調べても解決できない

現役エンジニアに質問する

エラーが解決できて成長できる

その一方で

 

質問できる環境がない場合

プログラミング学習でエラーが出る

自分で考えたり、ググって調べても解決できない

やる気がなくなり挫折する

という感じで、学習を辞めてしまいます。

 

未経験者だからこそ「いつでも講師に質問できる環境」が重要です。

それこそ、無駄に悩んで苦悩する時間を減らすこともできるので、学習効率は高まります。

 

プログラミング未経験者が1日悩んで解決できないエラーも、現役エンジニア講師なら5分で解決できますよ。

その巨人の肩を上手に利用しながら、プログラミング学習を効率的に進めることができる環境をGEEK JOBは用意してくれているということですね。

 

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースを受講する2つのデメリット

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースを受講する2つのデメリット
GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースのメリットだけでなく、しっかりデメリットも紹介しますね。

  1. 完全無料で受講するためにはいくつかの条件がある
  2. 途中で辞めると違約金がかかります

 

完全無料で受講するためにはいくつかの条件がある

本記事でも紹介しましたが、GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースを無料で受講するには条件がありましたね。

  • インフラエンジニアへの転職意欲がある
  • 東京、埼玉、神奈川、千葉で就職を考えている
  • 正社員としての勤務経験があり、経験社数が2社以内である
  • 大学や大学院をすでに卒業している(在学生はNG)
  • 18才から29才までの日本国籍の方

例えば、30代の方は基本的には無料で受講することができません。

 

しかしながら30代の未経験でも「実質無料でエンジニア転職する方法」はありますので、下記のリンクをどうぞ。

» GEEK JOBは30代の未経験者でも受講できる【実質無料です】

 

途中で辞めると違約金がかかります

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースは、以下の条件に当てはまってしまうと違約金を払わないといけなくなります。

  • 受講開始から14日以降に、本人都合で退学した場合
  • 卒業後30日以内に他社サービスを利用して転職活動をした場合
  • 卒業後1ヶ月以内に採用の内定が出たにも関わらず辞退した場合

この3つの条件に当てはまると、違約金を支払う必要があります。

この辺りはGEEK JOBを辞めた時の違約金について【払わずに辞める方法】も合わせてどうぞ。

 

GEEK JOB(ギークジョブ)の受講が不安な方へ

GEEK JOB(ギークジョブ)の受講が不安な方へ

本記事ではプログラミング歴20年、そしてIT企業を15年経営する経営者視点で

GEEK JOB(ギークジョブ)のインフラコースの内容

について解説しました。

 

それでは最後に「本気」という人生を変える上で大切な視点を、もう一つお話して終わりたいと思います。

 

悩む時間でプログラミングのスキルは身につきます

現段階では「本当にGEEK JOB(ギークジョブ)を受講しようかな・・・」「自分には他のスクールが良いのでは?」など、色々と検討して悩んでいると思います。

もちろん、冷静に比較して「見極めること」は重要ですが、それ以上に注意があります。

それは「悩んでいる時間がめちゃくちゃもったいない」ということです。

 

先日に即行動で結果を出し続ける与沢翼さんが、すごく良いツイートをされました。

この言葉は「人生を変えるための本質」です。

 

  • GEEK JOB(ギークジョブ)を受講しても本当に転職できるのだろうか?
  • 受講は無料だけど、時間を無駄にしないだろうか?
  • GEEK JOB(ギークジョブ)で稼げるインフラエンジニアになれるのだろうか?

色々とGEEK JOB(ギークジョブ)を受講する前に不安があると思います。

 

悩む気持ちも痛いほど理解できますが、事実として「悩んでいる間にプログラミングのスキルは身に付きます」ので、悩む時間がもったいないとも思っています。

 

それこそGEEK JOB(ギークジョブ)は無料体験を受けることができます。

悩むくらいなら、まずは無料体験で「不安に思うポイントを講師に質問」したり、自分のスキルレベルでも問題なく受講できそうかを確かめれば良いだけです。

無料体験を試してみて「自分には合いそうにないな」と思えば、そこで辞めたら良いだけです。

無料なのでリスクはありません。

 

そもそも、あなたが悩んでいる数週間で、他の人がプログラミングのスキルを着々と身に付けてエンジニアになっていますよ。

行動する前から悩むのではなく、実際に行動して「自分で確かめて」から存分に悩んでみてくださいね。

» GEEK JOB(ギークジョブ)の無料説明会/体験の申し込み

 

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ABOUT ME
ヒロキ【IT企業の経営者、株式投資家】
2005年にITビジネスで起業。経営者14年の間に培ったITスキル(プログラミング・Webマーケティング)を活用して、個人が稼げる情報を毎日発信中。 上場企業のWebマーケティングを行いながら、様々な企業のプログラミング案件を受注して稼いでいます。 現在は本業と合わせて、株式投資も行い資産を運用中。 Twitterでは株式投資についてのみ発信しています。
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